読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世界はまわると言うけれど

呼吸法、コーヒー、占いなど日々感じたことを綴っています。

鮫島零治の夢に思うこと

ドラマ「世界一難しい恋」の第9話での
鮫島零治の夢が心に残ったので
備忘録として書き残しておきます。

夢とは絶対に消えないもの。

まわりの人間が躍起になって消そうと思っても、
やけになった自分が本気で消しにかかっても、
それでも消えずに残ってしまうもの。
それが俺にとっての夢だ。

この言葉を聞いて初めて思ったのが、
想像以上に抽象的な答え。
抽象的だけど素敵だと感じた。

何かを成し遂げたいと思っている人は
この言葉に響くところがあるのではないだろうか。

私自身に具体的な夢というものはない。
あえて言うなら、欲しいものをすぐに作れるような力を持っていたい。
作る対象は有形無形どちらでも。
どちらかというとソフトウェアに傾いている。

良いサイト
良いwebアプリ
良いスマホアプリ

欲しいものを作れる力を持つ。
それが夢だ。

その夢に対して行動できているか。
そう自分に問いかけて精進していこう。